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W邸シェードガーデン
植栽してから約1ヶ月半ぶりに後チェックに伺いました。
しっかり根付いているようです。
W邸の庭は和風の垣根に囲まれた明るめの半日陰です。
木立の間にレイズド・ベットがしつらえてあり、
そこにお手入れが楽なカラーリーフを植栽しました。
中央はちょっとこだわった
ヒューケラ(品種‘カンカン’)
右はフウチソウ、
その手前はピンクの斑入りアジュガ。
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フォーカルポイントは
コリウス・マーティー。
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シダのような植物はクサソテツ。
ギボウシとのコントラストがおもしろい。
手前のアジュガ・レプタンス‘バリエガタ’と
リシマキア・ヌンムラリアがグランドカバー
として地面を覆って来ました。
春にはそれぞれブルーと黄色の花が咲きます。
私はこれが大好きでよく使います。
冬でも地上部が枯れません。
W邸の玄関です。
ハンギングは奥様が私のスクールで作られました。淡いピンクとグリーンがテーマの植栽です。
写真では地味に写っていますが実物はなかなか趣があります。
く手入れが行き届いていました。
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トップに八重のピンクインパチェンス。サイドはスェディッシュアイビー、下部に伸びているのはピンクの斑入りプレクトランサス。
オリズルランと宿根ロベリア、ワイヤープランツが動きを出しています。
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トップのピンクのニチニチソウ・カザグルマとブルーの小花が飛んでいるような宿根ロベリアが鉢をおおう様に育っています。
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