ちょっと不思議な花色と花型・・・南アフリカの小球根特集
| <<販売終了商品>> 2007年南アフリカ小球根は販売を終了しました。 |
☆ イキシア ☆ アヤメ科 南アフリカ原産 開花期は通常春咲きであり、南関東標準では4月下旬に開花します。
細くてしなやかな花茎は50cm以上に達し、先端に4〜6花を付けます。 |
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イキシア フレキシオーサピンク
荷姿:5球入り
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イキシア レインボーMIX
荷姿:3球入り
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イキシア ビリディフローラ
植えつけ期:9〜11月 開花期:5〜6月
草丈:50〜70cm 耐寒性:強
美しいエメラルドグリーンの原種。
アヤメ科。人気品種。
荷姿:3球入り
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| ☆ その他 ☆ |
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ゲイゾリサ混合
開花期:4〜5月
アヤメ科 草丈15〜30cm
コンテナ向きの半耐寒性の小球根です。
花色は多彩で、魅力のある球根です。
荷姿:3球入り
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バビアナ ルブロキネア
開花期:4月下旬 草丈:30〜50cm バビアナ属は、大部分が南アフリカのケープ地方に自生しています。
青い花被片の中央が紅色に染まり、とても美しい花容で、
1つの花穂に10花程度を順に咲かせます。
寒さにはやや弱く、真冬はフレーム管理が良いでしょう。
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☆ ラペロージア ☆ Lapeirousia
ラペイロージア属(ラペルージア)は、アフリカ大陸南部に50〜60種ほどが分布しています。
この仲間は南アフリカ原産のアヤメ科と同様に、春から初夏にかけて開花します。
冬に葉がないことから耐寒性は高い植物で、球根を凍らせない限り枯死することはありません。
地植えで維持すると、こぼれ種子で良く殖えます。 |
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ラペロージア デバリガータ
荷姿:3球入り
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ラペロージア クレエンタ
荷姿:3球入り
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ラペロージア ブルー
荷姿:3球入り
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☆ シノティア ☆ アヤメ科 南アフリカ原産 耐寒性ゾーンはZ9。やや寒がりますので凍らせないように管理します。
花茎長15〜30cm 花径3〜4cm コンテナ向きです。
最近の分類ではスパラクシス属に編入されています。 |
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